左顧右視(さこうし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「左顧右視」の意味を解説します。

左顧右視
読み方
さこうし
意味
むやみに左右を見渡すこと。ぐずぐずしているようすのたとえ。
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「さ」から始まる四字熟語
左顧右視

「さ」から始まる四字熟語

さんぶいってい
道武帝(北魏)、武帝(北周)、武帝(唐)、世宗(後漢)が、佛教を禁止し、僧尼を還俗せしめたことを佛教では「三武一帝の法難」という。
さんししょうか
文字を書いたり読んだりする時に誤ること。
さらいのし
人をいやしんで、来て食べろと与える飲食物。
さんせいいっさん
親、子、孫の三世代の家族が一つ屋根の下に住まうこと。
ざつぜんふんぜん
いろいろ入り混じってごたごたとしていること。
さいしんのうれい
病気を患っていることを相手にへりくだっていう言葉。
さんじゃくのどうじ
背の高さが3尺ほどの、いとけない子供。
ざんぼうばり
ありとあらゆる悪口をいうこと。

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