左顧右視(さこうし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「左顧右視」の意味を解説します。

左顧右視
読み方
さこうし
意味
むやみに左右を見渡すこと。ぐずぐずしているようすのたとえ。
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「さ」から始まる四字熟語
左顧右視

「さ」から始まる四字熟語

ざんこくひどう
むごたらしくて、人の道に背いているさま。
さいじゅうけいてい
またいとこ。
さんせんそうもく
人間以外のあらゆる自然の総称。
さんじゅうろっぴょう
相撲の土俵。
さんたさんじょう
文章を作るのに適した三つの場所。「馬上」「枕上」「厠上」、乗馬をしているとき、寝床に入っているとき、便所にいるときをいう。
さんそうしぼく
江戸時代、穀類以外に農家にとって重要な三種の草(麻・藍・紅花または木綿)と、四種の木(桑・茶・楮・漆)。
さんじゅうししん
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さいしりさん
家族が離れ離れになること。

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