三豕渉河(さんししょうか)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三豕渉河」の意味を解説します。

三豕渉河
読み方
さんししょうか
意味
文字を書いたり読んだりする時に誤ること。ある史官が「巳」を「三」、「亥」を「豕」と読み誤ったという故事から。
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「さ」から始まる四字熟語
三豕渉河

「さ」から始まる四字熟語

さつばつげきえつ
楽音などが荒々しく激しいこと。
さいしんのうれい
病気を患っていることを相手にへりくだっていう言葉。
さちゅう(の)ぐうご
臣下が謀反を企てる談合をすること。
さんせんさんそう
三度戦って三度逃げる。
ざんざんじょうすい
戦争によって荒れ果てた山や川の様子。
さんぴりょうろん
賛成と反対の両方の意見のこと、または両方の意見がどちらも沢山あるような状態のこと。
さんこうしちみん
江戸時代、収穫の三分を領主、七分を農民の所得とする税法。
さんせいもくみ
山の霊と木の精。

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