三豕渉河(さんししょうか)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三豕渉河」の意味を解説します。

三豕渉河
読み方
さんししょうか
意味
文字を書いたり読んだりする時に誤ること。ある史官が「巳」を「三」、「亥」を「豕」と読み誤ったという故事から。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三豕渉河

「さ」から始まる四字熟語

さこうべん
右を見たり左を見たりしてなかなか決心のつかないこと。
さしゆうご
いろいろ手を尽くして難を避けること。
ざつぜんふんぜん
いろいろ入り混じってごたごたとしていること。
さいほうずいあ
才智、家柄等が自分より劣る人に嫁がされること。
さいさんさいし
二度も三度も四度も。
さくそうけいゆう
(ゆうは環境依存文字で片戸甫。
さくそくてきり
本末を取り違えて、無理に物事を行うたとえ。
さいしょくけんび
すぐれた才能と美しい容姿の両方をもっていること。

三豕渉河のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす