山精木魅(さんせいもくみ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「山精木魅」の意味を解説します。

山精木魅
読み方
さんせいもくみ
意味
山の霊と木の精。山野の自然の精霊たちの総称。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
山精木魅

「さ」から始まる四字熟語

さいしゅうふくしゅう
君主は人民によって支えられ、また、人民によって滅ぼされること。
さんしょくはちか
一八六七年の王政復古により新政府の要職として設置された総裁・議定・参与の総称と八つの科。
さんげんしこ
町に虎はいないが、三人まで虎がいるというと、最後にはこれを信じてしまう。
ざんこくひどう
むごたらしくて、人の道に背いているさま。
さんちょうさんぼん
日蓮宗の寺でいづれも「長」と「本」のつく三つの寺をいう。
さこうし
むやみに左右を見渡すこと。
さんみいったい
キリスト教で、父(神)と子(キリスト)と聖霊は、一つの神が三つの姿となって現れたものであるという考え方。
さいしたびょう
才知にすぐれた人は、とかくからだが弱く病気がちであるということ。

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