三言市虎(さんげんしこ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三言市虎」の意味を解説します。

三言市虎
読み方
さんげんしこ
意味
町に虎はいないが、三人まで虎がいるというと、最後にはこれを信じてしまう。誤った話も、多くの人が言えば真実と同じ力を持ってしまうという意味。
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「さ」から始まる四字熟語
三言市虎

「さ」から始まる四字熟語

さんねんのも
父母の喪。
ざんこくひどう
むごたらしくて、人の道に背いているさま。
さいげつふたい
歳月人を待たず。
さいだんひひょう
特定の価値観など一定の基準に照らしてなされる芸術作品などの批評。
さんろうごこう
中国、周代に、天子が父兄の礼をもって養った長老のこと。
さんこうきゅうけい
三公(司徒・司空・太尉)と九卿(時代によって違うが、太常・光録勲・衛尉・太僕・廷尉・大鴻臚・少府・大司農・宗正・執金吾・将作大匠など)。
さんしょうにし
天台宗の「伝教」「慈覚」「智証」の三大師と「安然和尚」と「慈慧大師」の二人をいう。
ざがこうほ
日常的に行う動作の体の動かし方のこと。

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