山林之士(さんりんのし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「山林之士」の意味を解説します。

山林之士
読み方
さんりんのし
意味
才能を隠して山林に隠れ住む人。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
山林之士

「さ」から始まる四字熟語

さしうそう
あれこれと考えること。
さんききゅうこう
清朝の敬礼法。
さんじゅうろくりん
体側に三十六枚の鱗が並んでいることから「鯉」の異名・「六六魚」ともいう。
さんしんしちそう
室町時代、日本最古の海商法である廻船法度に定められた十の大港。
さんよくさんくん
相手のことを大切に思う心を言い表す言葉。
さんぶいっそう
中国で、仏教徒を迫害した四人の天子。
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町に虎はいないが、三人まで虎がいるというと、最後にはこれを信じてしまう。
さいほうじょうど
阿弥陀如来を教主とする西方の浄土。

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