左思右想(さしうそう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「左思右想」の意味を解説します。

左思右想
読み方
さしうそう
意味
あれこれと考えること。
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「さ」から始まる四字熟語
左思右想

「さ」から始まる四字熟語

さこうし
むやみに左右を見渡すこと。
さんけんいっきょく
北海道において開拓使廃止後に設置された行政機関の称。
さんけんじっしょう
大乗で、菩薩の修行階位のうち、聖位である十地(十聖)と、それ以前の十住・十行・十廻向(三賢)。
さんとうのゆめ
出世する吉兆の夢をいう。
さんにんもんじゅ
特別に頭の良い者でなくても三人集まって相談すれば何か良い知恵が浮かぶものだ、という意味。
さっせいのへい
殺しまた生かす権利。
ざんてんめんゆ
ありもしない悪口を言って人を陥れたり、面前で媚び諂ったりすること。
ざいりゅうほうじん
海外に一時的に家を持ち居住している日本人のこと。

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