三多三上(さんたさんじょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三多三上」の意味を解説します。

三多三上
読み方
さんたさんじょう
意味
文章を作るのに適した三つの場所。「馬上」「枕上」「厠上」、乗馬をしているとき、寝床に入っているとき、便所にいるときをいう。宋の欧陽脩の語。
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「さ」から始まる四字熟語
三多三上

「さ」から始まる四字熟語

さんせんそうもく
人間以外のあらゆる自然の総称。
ざゆうのめい
常に自分の中に留めて、戒めとする格言、名言、諺などのこと。
さんめんろっぴ
三つの顔と六本の腕。
さんききゅうこう
清朝の敬礼法。
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右を見たり左を見たりしてなかなか決心のつかないこと。
さんすいしせき
大阪天王寺の七不思議。
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