三百代言(さんびゃくだいげん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三百代言」の意味を解説します。

三百代言
読み方
さんびゃくだいげん
意味
詭弁を弄すること。また、その人。また、弁護士をののしっていう語。明治時代の初期に、資格のない代言人(弁護士)をののしった語から。
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「さ」から始まる四字熟語
三百代言

「さ」から始まる四字熟語

さんしすいめい
自然の風景が清浄で美しいこと。
さんせきのどうじ
背の高さが3尺ほどの、いとけない子供。
さいほばくろう
水をたたえずに、野菜や穀類を栽培する農耕地、すなわち畑のこと。
さんかいきゅうきょく
政界の最高幹部のこと。
さんげんにはく
中国、宋・元・明三代の口語体の短編小説集の総称。
さんどういっこう
幹部が大衆と一緒に食べ(同吃)、住み(同住)、労働(同働)して心を交じり合わせようとすること。
さんこうしちみん
江戸時代、収穫の三分を領主、七分を農民の所得とする税法。
さいりゅうしんぽ
春のはじめの細い柳や新しいがま。

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