三百代言(さんびゃくだいげん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三百代言」の意味を解説します。

三百代言
読み方
さんびゃくだいげん
意味
詭弁を弄すること。また、その人。また、弁護士をののしっていう語。明治時代の初期に、資格のない代言人(弁護士)をののしった語から。
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「さ」から始まる四字熟語
三百代言

「さ」から始まる四字熟語

さんじゅうろっけい
兵法における戦術を六段階の三十六通りのに分けてまとめた兵法三十六計のこと。
さんにんもんじゅ
特別に頭の良い者でなくても三人集まって相談すれば何か良い知恵が浮かぶものだ、という意味。
さんじゅうろっきん
一昼夜12時に夫々一獣を配し、更に1時に二つの属獣をつけた計36の鳥獣。
さしうこう
あれこれと考えること。
さいほうごくらく
【類義語】極楽浄土{}須呵摩提{}西方極楽{}蘇珂嚩帝
さんさんくど
結婚式で杯を酌み交わす儀式。
さんぷさんしん
「三心」とは浄土に生れようとする信心で真実にかなったもの。
さんたさんじょう
文章を作るのに適した三つの場所。「馬上」「枕上」「厠上」、乗馬をしているとき、寝床に入っているとき、便所にいるときをいう。

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