三百代言(さんびゃくだいげん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三百代言」の意味を解説します。

三百代言
読み方
さんびゃくだいげん
意味
詭弁を弄すること。また、その人。また、弁護士をののしっていう語。明治時代の初期に、資格のない代言人(弁護士)をののしった語から。
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「さ」から始まる四字熟語
三百代言

「さ」から始まる四字熟語

さつばつげきえつ
楽音などが荒々しく激しいこと。
さくしせきとく
晋の名文家の習鑿歯のように手紙で議論するのにすぐれていること。
ざんしんきばつ
物事の着想が独自で、それまでに類をみないほど新しいさま。
さんこうやそく
(そくは環境依存文字で草冠に束欠。
さんかいきゅうきょく
政界の最高幹部のこと。
さんじさんじょう
三度勧められたら三度断り四度目で受取る。
さんせきのしゅうすい
秋の冷たく澄んだ水のように磨かれた刀のこと。
さくしのさんちょう
歴史家が歴史書を著作・編集するのに必要な三つの能力。

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