三尺童子(さんせきのどうじ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三尺童子」の意味を解説します。

三尺童子
読み方
さんせきのどうじ
意味
背の高さが3尺ほどの、いとけない子供。無知な者にたとえる。
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「さ」から始まる四字熟語
三尺童子

「さ」から始まる四字熟語

さくしせきとく
晋の名文家の習鑿歯のように手紙で議論するのにすぐれていること。
さんおうのさ
夏・殷・周の三王を助けるほどの賢人。
さんこうごてい
中国伝説上の帝王。
さんげんにはく
中国、宋・元・明三代の口語体の短編小説集の総称。
さんいんさんよう
身体にあるものの「大陰」「小陰」「厥陰」と「大陽」「小陽」「陽明」の三陽をいう。
さんがいこつじき
他人の助けなしには、この世界のどこにも食が得られないこと。
さんこくのし
世を避けて山中に住む人。
さんしななしょう
比丘が具足戒(僧の守るべき戒律・一般に男僧には二五〇戒・尼僧には三四八戒)を受けるとき三師と七人の証明師が必要とされたこと。

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