三皇五帝(さんこうごてい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三皇五帝」の意味を解説します。

三皇五帝
読み方
さんこうごてい
意味
中国伝説上の帝王。伏羲・神農・女媧(かは環境依存文字で女偏に渦からさんずいを取ったもの。)の三皇と、少昊・黄帝・顓頊(せんは環境依存文字で山而頁。)(ぎょくは環境依存文字で王頁。)・帝嚳(こくは環境依存文字で學-子の代わりに告。)・堯・舜の五帝。
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「さ」から始まる四字熟語
三皇五帝

「さ」から始まる四字熟語

さいろうとうろ
暴虐非道で邪悪な人間が国家の枢要な地位にあり、思いのまま権力を操っていること。
さんしゃさんよう
やり方や考え方などが、人それぞれで違うこと。
ざいざいしょしょ
そこかしこ。
ざしんけんたん
たきぎの上に坐り、苦いきもを寝床の上に懸けて寝起きのたびになめることから、転じて、復讐するため、自分の身を苦しめてその志が衰えないように励ますこと。
さいせいのおん
一度死んだのを生き返らせてもらった恩。
さんじゅうろくさく
古代中国の36の策略。
さいせきこうかん
書物が非常に大部なこと。
ざんぱいれいしゃ
酒宴の残りもの。

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