三皇五帝(さんこうごてい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三皇五帝」の意味を解説します。

三皇五帝
読み方
さんこうごてい
意味
中国伝説上の帝王。伏羲・神農・女媧(かは環境依存文字で女偏に渦からさんずいを取ったもの。)の三皇と、少昊・黄帝・顓頊(せんは環境依存文字で山而頁。)(ぎょくは環境依存文字で王頁。)・帝嚳(こくは環境依存文字で學-子の代わりに告。)・堯・舜の五帝。
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「さ」から始まる四字熟語
三皇五帝

「さ」から始まる四字熟語

さんごくしし
日蓮宗で特に法華経を尊んでこれをひろめたインドの竜樹菩薩、中国の天台大師、日本の伝教大師・日蓮上人をいう。
ざんぼうばり
ありとあらゆる悪口をいうこと。
さんたんけいえい
いろいろなことに苦心して、心を悩まして計画して営むこと。
ざんこくひどう
むごたらしくて、人の道に背いているさま。
さんずんふりつ
三寸の長さの筆。
さじょうのろうかく
見かけはりっぱであるが、基礎がしっかりしていないために長く維持できない物事のたとえ。
ざいざいしょしょ
そこかしこ。
さんいんさんよう
身体にあるものの「大陰」「小陰」「厥陰」と「大陽」「小陽」「陽明」の三陽をいう。

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