載籍浩瀚(さいせきこうかん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「載籍浩瀚」の意味を解説します。

載籍浩瀚
読み方
さいせきこうかん
意味
書物が非常に大部なこと。また、書物の数がきわめて多いこと。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
載籍浩瀚

「さ」から始まる四字熟語

さんぶいちぎん
江戸時代、田畑の年貢の三分の一を銀に換算して納めた制度。
ささいさいじ
情のこまやかなこと。
さんじさんじょう
三度勧められたら三度断り四度目で受取る。
さんししょうか
文字を書いたり読んだりする時に誤ること。
さんとういちれん
作庭の形式、池の中に三つの島を置き、各々に三神山である、蓬莱・方丈・瀛州を表現するもの。
さんかんとうさい
大酒飲みのこと。
さんとうしきりょう
すぐれた識見や器量を持つ人のたとえ。
さんずたいが
仏教の三途の川には流れのちがう三つの瀬が冥途の途中にあり、人が死んで初七日に渡るが、生前の行いによって渡る瀬が異なるといわれる。

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