載籍浩瀚(さいせきこうかん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「載籍浩瀚」の意味を解説します。

載籍浩瀚
読み方
さいせきこうかん
意味
書物が非常に大部なこと。また、書物の数がきわめて多いこと。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
載籍浩瀚

「さ」から始まる四字熟語

さいかのつかえ
先方が礼をもって待遇するので仕えること。
さんこうろっき
「三綱五常」に似た言葉であるが、君臣・父子・夫婦の道に「諸父、兄弟、族人、諸舅、師長、朋友」の道をいい、綱はおおづな、紀はこづなの意を表し、ともに中国における人間関係において守るべき教えを表す言葉である。
さんせんそうもく
人間以外のあらゆる自然の総称。
さんぼうしほう
あちらこちらの方角。
さんこうごてい
中国伝説上の帝王。
さいしんのうれい
病気を患っていることを相手にへりくだっていう言葉。
さんぱいきゅうはい
何度も頭を下げること。
さくそうけいゆう
(ゆうは環境依存文字で片戸甫。

載籍浩瀚のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす