舌先三寸(したさきさんずん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「舌先三寸」の意味を解説します。

舌先三寸
読み方
したさきさんずん
意味
口先だけの巧みな弁舌。うわべだけのうまい言葉で、心や中身が備わっていないこと。
タグ
「し」から始まる四字熟語
舌先三寸

「し」から始まる四字熟語

じょういいこく
上医は国を医し、中医は民を医し、下医は病を医す。
じょうじょうしゃくりょう
裁判官などが諸事情を考慮して、刑罰を軽くすること。
しゃしょくのしん
国家の重大事に大任にあたる大臣や重臣。
じょうそくふじ
人に注意する場合は、相手を傷つけないように配慮が必要であること。
しょうちゅうのたま
非常に大切にしているもの。
しょうどうにゅうしつ
学問・技能が次々に進歩し高いレベルに到達する。
しゅうこうきそう
秋高く気爽やか。
じょうひしつげん
腕を捲り上げ、早口で喋るということ。

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