畳牀架屋(じょうしょうかおく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「畳牀架屋」の意味を解説します。

畳牀架屋
読み方
じょうしょうかおく
意味
無駄なことを何度も繰り返し行うことの例え。床の上に床を作り、屋根の上に屋根を作るということから。
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「し」から始まる四字熟語
畳牀架屋

「し」から始まる四字熟語

じんそくかだん
素早く判断して思い切りよく事を決すること。
しゃほんちくまつ
物事の根幹となる大事なことをいいかげんにして、必要のないことに関心を持つこと。
じゅうねんいっけん
長い間、武術の修練を積むこと。
じだいしゅぎ
自分の信念をもたず、支配的な勢力や風潮に迎合して自己保身を図ろうとする態度・考え方。
しょせつふんぷん
いろいろな意見が入り乱れて、まとまりがつかないさま。
しんこうこうるい
堅固な城塞、とりでのこと。
しいかかんげん
漢詩や和歌を吟じ、楽器を奏でること。
しゅくちほてん
政治上、行政機構などを大きく改革することのたとえ。

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