畳牀架屋(じょうしょうかおく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「畳牀架屋」の意味を解説します。

畳牀架屋
読み方
じょうしょうかおく
意味
無駄なことを何度も繰り返し行うことの例え。床の上に床を作り、屋根の上に屋根を作るということから。
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「し」から始まる四字熟語
畳牀架屋

「し」から始まる四字熟語

しかいけいてい
人と接するときにまごころと礼儀を持てば、人は兄弟のように親しくなれること。
しゃてつばせき
車のわだちと馬の足跡。
しんすんたいせき
得ることが少なく、失うことが多いことのたとえ。
しゅんしょういっこく
春宵一刻値千金の略。
しゃしょくのまもり
国家を守り支える臣。
しゃきんきゅうえん
近くに良いものがあることに気がつくことがなく捨ててしまい、遠くまで捜し求めること。
しゅじゅざった
いろいろなものが多く入り交じっていること。
しかいいっか
真心と礼儀を尽して他者に交われば、世界中の人はみな家族のように仲良くなること、またそうすべきであること。

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