じょうじゅうふだん
常に切れ目なく続いていること。
しゅじょうさいど
仏道によって、生きているものすべてを迷いの中から救済し、悟りを得させること。
じんこうちゅうみつ
人や人家がびっしりと隙間なく集まっていること。
しけんなんし
礼の道を守るために、周りに惑わされず自分の考えを信じること。
しかいけいてい
人と接するときにまごころと礼儀を持てば、人は兄弟のように親しくなれること。
しょっけんらんよう
職務上認められている権限を違法に、もしくは不当に適用すること。
しゃとうねんき
(きは環境依存文字でくさかんむりに其)兄弟の仲が悪く、争いあうこと。
しこんしょうさい
武士の精神と商人としての抜け目ない才能とを併せもっていること。