しょうふうはいかい
松尾芭蕉およびその一派の俳諧のこと。
じんしょうてきく
つまらない些細ささいなことばかりにこだわって、広く全体を見通した、ものの見方ができないたとえ。
しゅうしょれきらく
砂のなぎさが出たりかくれたりしていること。
しんたいはっぷ
肉体と髪と皮膚、すなわち、からだ全体。
しょうじんけっさい
肉・魚の類を口にせず,飲酒・性行為などを避け,おこないを慎むことによって,心身を清浄な状態におくこと。
しゅにゅうぜっしゅつ
酒を飲むとおしゃべりになり失言で身を滅ぼす事もあるので、酒を慎めという戒め。
しじょうめいれい
絶対に服従しなければならない命令。