蕉風俳諧(しょうふうはいかい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「蕉風俳諧」の意味を解説します。

蕉風俳諧
読み方
しょうふうはいかい
意味
松尾芭蕉およびその一派の俳諧のこと。
タグ
「し」から始まる四字熟語
蕉風俳諧

「し」から始まる四字熟語

じんこうかいしゃ
だれの口にものぼり、広く世間の評判となり、もてはやされていること。
しそくのち
四方がふさがっていて、攻めにくい地。
しんしきょうてい
互いに相手を信頼して取り決めた約束。
しんそうるいれつ
心が弱く劣っているということ。
しかいどうほう
人と接するときにまごころと礼儀を持てば、人は同胞のように親しくなれること。
しゅっけいのかぎり
前世の定めどおり。
しゅんかしゅうじつ
春の花と秋の果実。
しょうじきいってつ
嘘偽りがなく、思いこんだことはひと筋に押し通そうとする性格。

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