四海同胞(しかいどうほう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「四海同胞」の意味を解説します。

四海同胞
読み方
しかいどうほう
意味
人と接するときにまごころと礼儀を持てば、人は同胞のように親しくなれること。または、親しくするべきだということ。「四海」は四つの方向の海のことから全世界という意味。
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「し」から始まる四字熟語
四海同胞

「し」から始まる四字熟語

しじまんめつ
しばらく人を訪問しないこと。
しさくせいち
道理や筋道を追って、物事をよく考えることで知恵が生まれてくるということ。
じりきこうせい
他の力を頼らず、自分の力によって立ちなおること。
じゅうまんおくど
この世から、阿弥陀仏がいるという極楽浄土に至るまでの間に、無数にあるという仏土。
しんすんたいせき
得ることが少なく、失うことが多いことのたとえ。
しかんたざ
雑念を捨ててわきめもふらず座禅を組むこと。
しゃしょうせんば
将を射んと欲せば先ず馬を射よ。
じょうぐぼだい
菩薩が完全な仏の境界を求めること。

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