尋章摘句(じんしょうてきく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「尋章摘句」の意味を解説します。

尋章摘句
読み方
じんしょうてきく
意味
つまらない些細ささいなことばかりにこだわって、広く全体を見通した、ものの見方ができないたとえ。
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「し」から始まる四字熟語
尋章摘句

「し」から始まる四字熟語

しちてんばっとう
ころげまわって苦しみもだえること。
しんごのいさめ
死後に残すいさめ。
しあんなげくび
首を前に傾け、深く考え込む。
しんれいせんけい
その場その場の状況に応じて適切に対処すること。
しちゅうきゅうかつ
死中に活を求む。
しゃきんきゅうえん
近くに良いものがあることに気がつくことがなく捨ててしまい、遠くまで捜し求めること。
しんじょうこうぎ
深く厚い情誼。
しゃえんしゅうこう
燕と雁は、春と秋に、飛んでくるのと帰って行くのがいつもすれ違いになることから、出合って間もない間に分かれること。

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