傍目八目(おかめはちもく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「傍目八目」の意味を解説します。

傍目八目
読み方
おかめはちもく
意味
他人の囲碁を傍で見ていると、実際に対局している時よりよく手がよめること。転じて、第三者には、物事の是非、利・不利が当事者以上にわかること。観戦者は打っている人の八目先まで手を読むことができるという意味。
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「お」から始まる四字熟語
傍目八目

「お」から始まる四字熟語

おくうのあい
溺愛、盲愛のたとえ。
おうせんだじゃく
(おうは環境依存文字でハル王。
おうようじじゃく
どっしり落ち着いて動じないこと。
おうへんとろう
むだに往復する。
おんりょうゆうじゅん
穏やかで素直で、優しく従順なこと。
おうこうきじん
王や皇帝、諸侯など、身分の非常に高い人。
おうこうばっこ
我が物顔で歩き回り、横暴に振舞うこと。
おうこうしょうしょう
王、諸侯、将軍、宰相などの高貴な身分のこと。

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