応用無辺(おうようむへん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「応用無辺」の意味を解説します。

応用無辺
読み方
おうようむへん
意味
仏や菩薩は、衆生を苦しみから救うためならいつでもどこでも自由に現れるということ。
タグ
「お」から始まる四字熟語
応用無辺

「お」から始まる四字熟語

おんりょうとっこう
優しく穏やかで、思いやりがあること。
おんてきたいさん
降伏祈願などで唱える言葉。
おうじぼうぼう
過去の事柄を思い出そうとしても、記憶が薄れていてはっきりとしない様子のこと。
おんりえど・えんりえど
苦悩の多い穢れたこの世を厭い、離れたい(すなわち往生したい)と願うこと。
おうゆうじょうすう
(ゆうは環境依存文字で片戸甫。
おんわとっこう
穏やかで人と争わず、人情の厚いこと。
おうのうてんてん
深い悩みや悲しみのために眠ることができずに、何度も寝返りをうつこと。
おうきゅうそち
その場をしのぐために行う仮の処置のこと。

応用無辺のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす