応用無辺(おうようむへん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「応用無辺」の意味を解説します。

応用無辺
読み方
おうようむへん
意味
仏や菩薩は、衆生を苦しみから救うためならいつでもどこでも自由に現れるということ。
タグ
「お」から始まる四字熟語
応用無辺

「お」から始まる四字熟語

おうさのさい
君主を補佐することができる優れた才能のこと。
おうこうたいじん
身分の尊い人。
おうじびょうぼう
過ぎていった昔のことは、遠くかすんではっきりとしないということ。
おうせいふっこ
日本では、明治維新のことで、政治体制が君主制から別の体制に変わったあとに、君主制に戻ること。
おくうのあい
溺愛、盲愛のたとえ。
おうがらいりん
訪問を歓迎する敬語表現。
おうゆうじょうすう
(ゆうは環境依存文字で片戸甫。
おんりえど・えんりえど
苦悩の多い穢れたこの世を厭い、離れたい(すなわち往生したい)と願うこと。

応用無辺のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす