往事渺茫(おうじびょうぼう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「往事渺茫」の意味を解説します。

往事渺茫
読み方
おうじびょうぼう
意味
過ぎていった昔のことは、遠くかすんではっきりとしないということ。
タグ
「お」から始まる四字熟語
往事渺茫

「お」から始まる四字熟語

おんしんふつう
連絡が途絶えて、状況や事情がわからないこと。
おうきせつもつ
相手に応じて、適切なやり方で教育、指導すること。
おうせつじゅせつ
縦横自在にいろいろな観点から弁舌をふるうこと。
おかめはちもく
他人の囲碁を傍で見ていると、実際に対局している時よりよく手がよめること。
おうのうしんぎん
悩みもだえて、苦しみうめくこと。
おおぶろしき
実に合わないような大げさなことを言ったり、計画したりすること、またその人。
おうこうきじん
王や皇帝、諸侯など、身分の非常に高い人。
おうがらいりん
訪問を歓迎する敬語表現。

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