往事渺茫(おうじびょうぼう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「往事渺茫」の意味を解説します。

往事渺茫
読み方
おうじびょうぼう
意味
過ぎていった昔のことは、遠くかすんではっきりとしないということ。
タグ
「お」から始まる四字熟語
往事渺茫

「お」から始まる四字熟語

おんじゅつのてん
恵みのさた。
おんとろうろう
声量豊かで、遠くまではっきりと聞こえる様子。
おんこうしつじつ
穏やかで優しく、飾り気がなくて誠実なこと。
おうもくのたみ
人民。
おかめはちもく
他人の囲碁を傍で見ていると、実際に対局している時よりよく手がよめること。
おうもんれいじん
富貴の人にこびへつらう人。
おうごんぶんかつ
小部分と大部分の比例が、大部分と全体の比に等しくなるように分割すること。
おうようろらく
唐代初期に活躍した四人のすぐれた詩人のこと。

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