屋烏之愛(おくうのあい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「屋烏之愛」の意味を解説します。

屋烏之愛
読み方
おくうのあい
意味
溺愛、盲愛のたとえ。「屋烏」は屋根にとまっている烏(からす)のこと。その人を愛するあまり、その人に関わるもの全て、その人の家の屋根にとまっている烏さえも愛おしくなること。愛、屋烏に及ぶ。
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「お」から始まる四字熟語
屋烏之愛

「お」から始まる四字熟語

おうごんぶんかつ
小部分と大部分の比例が、大部分と全体の比に等しくなるように分割すること。
おんりょうとっこう
優しく穏やかで、思いやりがあること。
おうこうばっこ
我が物顔で歩き回り、横暴に振舞うこと。
おうもくのたみ
人民。
おくりょうらくげつ
友人を思う切ない心情のこと。
おうもんれいじん
富貴の人にこびへつらう人。
おんわれいり
穏やかで優しく、賢いこと。
おんじんりく
けがれから遠ざかり、煩悩から離れること。

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