屋梁落月(おくりょうらくげつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「屋梁落月」の意味を解説します。

屋梁落月
読み方
おくりょうらくげつ
意味
友人を思う切ない心情のこと。唐の詩人杜甫が江南に流された友人の李白を思い、「家の屋根に落ちかかる月に君の面影を見た」と詩を詠じたことから。
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「お」から始まる四字熟語
屋梁落月

「お」から始まる四字熟語

おうごんじだい
文化や文明、国が最も繁栄している最盛期のこと。
おうゆうそうすう
(ゆうは環境依存文字で片戸甫。
おんげんいしゃ
ものやわらかな言葉でいたわり慰める。
おくじょうかおく
屋上に屋を架す。
おうこらいこん
昔から今になるまで、またはその時間の流れ。
おくまんちょうじゃ
非常に多くの金や財産を持っている人。
おうのうしんぎん
悩みもだえて、苦しみうめくこと。
おんじゅつのてん
恵みのさた。

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