甕牖縄枢(おうゆうじょうすう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「甕牖縄枢」の意味を解説します。

甕牖縄枢
読み方
おうゆうじょうすう
意味
(ゆうは環境依存文字で片戸甫。)貧しく粗末な家のたとえ。割れた甕の口を壁にはめ込んで小さな窓とし、縄で戸をつないでいる粗末な家の意。
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「お」から始まる四字熟語
甕牖縄枢

「お」から始まる四字熟語

おうじびょうぼう
過ぎていった昔のことは、遠くかすんではっきりとしないということ。
おうもくのたみ
人民。
おんりょうとっこう
優しく穏やかで、思いやりがあること。
おんせいていせい
(せいは環境依存文字で冫靑。
おうきせつもつ
相手に応じて、適切なやり方で教育、指導すること。
おうこらいこん
昔から今になるまで、またはその時間の流れ。
おんわとっこう
穏やかで人と争わず、人情の厚いこと。
おうごかぶ
春の情景を感覚的に詠った詩句。

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