甕牖縄枢(おうゆうじょうすう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「甕牖縄枢」の意味を解説します。

甕牖縄枢
読み方
おうゆうじょうすう
意味
(ゆうは環境依存文字で片戸甫。)貧しく粗末な家のたとえ。割れた甕の口を壁にはめ込んで小さな窓とし、縄で戸をつないでいる粗末な家の意。
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「お」から始まる四字熟語
甕牖縄枢

「お」から始まる四字熟語

おんじゅんとくじつ
穏やかでおとなしく、誠実で人情深いこと。
おんきょうちょくりょう
おとなしくうやうやしく、正直で誠があること。
おうびょうよやく
病に応じて薬を与える。
おうようむへん
仏や菩薩は、衆生を苦しみから救うためならいつでもどこでも自由に現れるということ。
おんとろうろう
声量豊かで、遠くまではっきりと聞こえる様子。
おうせんだじゃく
(おうは環境依存文字でハル王。
おくうのあい
溺愛、盲愛のたとえ。
おんてきたいさん
降伏祈願などで唱える言葉。

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