残杯冷炙(ざんぱいれいしゃ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「残杯冷炙」の意味を解説します。

残杯冷炙
読み方
ざんぱいれいしゃ
意味
酒宴の残りもの。また、冷遇されて恥辱を受けることのたとえ。
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「さ」から始まる四字熟語
残杯冷炙

「さ」から始まる四字熟語

さんどういっこう
幹部が大衆と一緒に食べ(同吃)、住み(同住)、労働(同働)して心を交じり合わせようとすること。
さこうし
むやみに左右を見渡すこと。
さぶんゆうぶ
文武の両道を兼備すること。
ざゆうのめい
常に自分の中に留めて、戒めとする格言、名言、諺などのこと。
さんぐんばくこつ
大軍が戦争に大敗し、数多くの兵士が死ぬこと。
さんさんくど
結婚式で杯を酌み交わす儀式。
さんこうすいちょう
不朽の功績・名誉を、山がいつまでも高くそびえ、川が永久に流れ続けることにたとえた語。
さんぶいっそう
中国で、仏教徒を迫害した四人の天子。

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