左文右武(さぶんゆうぶ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「左文右武」の意味を解説します。

左文右武
読み方
さぶんゆうぶ
意味
文武の両道を兼備すること。学問と武芸の両面を重んじること。
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「さ」から始まる四字熟語
左文右武

「さ」から始まる四字熟語

さくそうけいゆう
(ゆうは環境依存文字で片戸甫。
さんしゅうのおもい
1日会わないでいるとずいぶん長い間会わないでいるように思うこと。
ざいりゅうほうじん
海外に一時的に家を持ち居住している日本人のこと。
さんがいくきゅう
奈良時代以後に制定された僧官。
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書物が非常に大部なこと。
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中国衛生改革上のスローガンで家の中・庭・門口の三つの部分を清潔にしておいて蚊・蝿・鼠・床しらみの四つを駆除することを言う。
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