左文右武(さぶんゆうぶ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「左文右武」の意味を解説します。

左文右武
読み方
さぶんゆうぶ
意味
文武の両道を兼備すること。学問と武芸の両面を重んじること。
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「さ」から始まる四字熟語
左文右武

「さ」から始まる四字熟語

さんじゅうしとく
古い時代に、女性が従うべきとされた三つの道と四つの徳。
さんぼくいっそう
建武中興に功のあった南朝方四忠臣の称。
さいしんのうれい
病気を患っていることを相手にへりくだっていう言葉。
さいがくはくつう
学問に広く通じていること。
さんせいもくみ
山の霊と木の精。
さけんがいえき
自分の権力や繁栄のために手段を選ばず、好き勝手にすること。
さんだいえんにゅう
天台宗で、空・仮(け)・中の三諦は独立した真理ではなく、それぞれが他の二諦を含んで三者が相互にとけ合っていること。
さんぶいってい
道武帝(北魏)、武帝(北周)、武帝(唐)、世宗(後漢)が、佛教を禁止し、僧尼を還俗せしめたことを佛教では「三武一帝の法難」という。

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