斬新奇抜(ざんしんきばつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「斬新奇抜」の意味を解説します。

斬新奇抜
読み方
ざんしんきばつ
意味
物事の着想が独自で、それまでに類をみないほど新しいさま。それまでにないほど新しく、思いもよらないほど変わっているさま。
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「さ」から始まる四字熟語
斬新奇抜

「さ」から始まる四字熟語

さんごくていりつ
鼎に三本の足があるように、三者が天下を三分して並び立つこと。
ざんさいしさい
親しい関係の人の死んだ時に使う喪服。
ざんにんこくはく
他者に対する思いやりがなく、むごたらしいさま。
さんしのれい
親への礼儀を尽くし、孝行心の厚いことのたとえ。
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名ばかりでほとんど仕事のない官職。
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文章を作る工夫をするのに、適した三つの場所。
さんきんさんよく
何度もからだに香を塗ってよい香りをつけ、何度もからだを洗い清めること。
さいしけんぞく
妻と子、家族と血縁関係にある親族のこと。

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