斬新奇抜(ざんしんきばつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「斬新奇抜」の意味を解説します。

斬新奇抜
読み方
ざんしんきばつ
意味
物事の着想が独自で、それまでに類をみないほど新しいさま。それまでにないほど新しく、思いもよらないほど変わっているさま。
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「さ」から始まる四字熟語
斬新奇抜

「さ」から始まる四字熟語

さんけんじっしょう
大乗で、菩薩の修行階位のうち、聖位である十地(十聖)と、それ以前の十住・十行・十廻向(三賢)。
さんげんにはく
中国、宋・元・明三代の口語体の短編小説集の総称。
さいちょうほたん
他人のよいところを取り入れて、自分の短所や足りないところを補うこと。
さんじゅんきゅうしょく
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何度もからだに香を塗ってよい香りをつけ、何度もからだを洗い清めること。
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大前提と小前提から結論を導き出す推論の形式。

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