三薫三沐(さんくんさんもく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三薫三沐」の意味を解説します。

三薫三沐
読み方
さんくんさんもく
意味
何度もからだに香を塗ってよい香りをつけ、何度もからだを洗い清めること。人を待つときなど相手を大切に思う情をいう。
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「さ」から始まる四字熟語
三薫三沐

「さ」から始まる四字熟語

さんぷんごりん
それほど値打ちのないことにいう。
さんぜんせかい
この世界の全て。
さんがきんたい
自然の要害の堅固なことのたとえ。
さんめんろっぴ
三つの顔と六本の腕。
ざいざいしょしょ
そこかしこ。
さこうべん
右を見たり左を見たりしてなかなか決心のつかないこと。
さじょうのろうかく
見かけはりっぱであるが、基礎がしっかりしていないために長く維持できない物事のたとえ。
さんがいむあん
三界は安きこと無しなお火宅の如し、の略。

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