三薫三沐(さんくんさんもく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三薫三沐」の意味を解説します。

三薫三沐
読み方
さんくんさんもく
意味
何度もからだに香を塗ってよい香りをつけ、何度もからだを洗い清めること。人を待つときなど相手を大切に思う情をいう。
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「さ」から始まる四字熟語
三薫三沐

「さ」から始まる四字熟語

さんぜいんが
過去・現在・未来の三世にわたって、善悪の報いを受けるということ。
さいしけんぞく
妻と子、家族と血縁関係にある親族のこと。
ざゆうのめい
常に自分の中に留めて、戒めとする格言、名言、諺などのこと。
さんちょうさんぼん
日蓮宗の寺でいづれも「長」と「本」のつく三つの寺をいう。
さんこのれい
立場が上の人が礼を尽くして、すぐれた才能を持つ人を招くこと。
さんじゅうろくさく
古代中国の36の策略。
さんがのかため
山河の要害が堅固なこと。
さくそうけいゆう
(ゆうは環境依存文字で片戸甫。

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