三分五厘(さんぷんごりん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三分五厘」の意味を解説します。

三分五厘
読み方
さんぷんごりん
意味
それほど値打ちのないことにいう。一分五厘一銭五厘
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「さ」から始まる四字熟語
三分五厘

「さ」から始まる四字熟語

さんじさんじょう
三度勧められたら三度断り四度目で受取る。
さんがいるてん
全ての生きているものは、欲界・色界・無色界で生死を繰り返し続け、その三つの世界を迷い続けるということ。
さいさんさいし
二度も三度も四度も。
さんじゅんきゅうしょく
生活が極めて貧しいたとえ。
さいほうごくらく
【類義語】極楽浄土{}須呵摩提{}西方極楽{}蘇珂嚩帝
さんごくていりつ
鼎に三本の足があるように、三者が天下を三分して並び立つこと。
ふんしんさいこつ
一生懸命努力すること。
さんおうのさ
夏・殷・周の三王を助けるほどの賢人。

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