三分五厘(さんぷんごりん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三分五厘」の意味を解説します。

三分五厘
読み方
さんぷんごりん
意味
それほど値打ちのないことにいう。一分五厘一銭五厘
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三分五厘

「さ」から始まる四字熟語

さんちょうみところ
広い場所のうち、ただ三か所だけに事を行ってすます意。
さいしけんぞく
妻と子、家族と血縁関係にある親族のこと。
さくひこんぜ
今、昨日までの過ちに気づくこと。
さいかん(の)・さんゆう
冬の寒い季節に友とすべき三つのもの。
さんかいのちんみ
山と海で採れた物から作られた、珍しい味のする食べ物。
さんしんしちそう
室町時代、日本最古の海商法である廻船法度に定められた十の大港。
さいかのつかえ
先方が礼をもって待遇するので仕えること。
さんがくちょうじょう
山々が幾重にも連なっていること。

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