一分五厘(いちぶごりん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一分五厘」の意味を解説します。

一分五厘
読み方
いちぶごりん
意味
江戸時代に一分五厘あれば一日暮すことができた事から転じて物事を軽く見て言うこと。この世のことはそれほど値打ちのあるものではないの意。
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「い」から始まる四字熟語
一分五厘

「い」から始まる四字熟語

いっぴょういったん
一箪の食(し)一瓢(いっぴょう)の飲(いん)粗末な少量の飲食物。
いさいしゅうさい
特別優れた才能を持つ人。
いたいどうしん
身体は異なっていても、心がお互いに一致していること。
いんしょうひひょう
一定の方法や判断基準にとらわれず,作品から受けた個人的な印象に忠実であろうとする批評。
いちろうえいいつ
一度苦労すれば、その後長くその恩恵を被り、安楽な生活を送ることができること。
いちおういちらい
行ったり来たりすること。
いちくんいちゆう
善は消え易く悪は除きがたいこと。
いしひょうじ
自分の考えや思いを、外部に表明すること。

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