一分五厘(いちぶごりん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一分五厘」の意味を解説します。

一分五厘
読み方
いちぶごりん
意味
江戸時代に一分五厘あれば一日暮すことができた事から転じて物事を軽く見て言うこと。この世のことはそれほど値打ちのあるものではないの意。
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「い」から始まる四字熟語
一分五厘

「い」から始まる四字熟語

いちにちいちぜん
一日に一つは必ず善いことをすること。
いっきゅうのかく・いっきゅうのむじな
同じ丘にすむむじな。
いしそつう
お互いの考えがよどみなくよく通じること。
いちようちしゅう
一葉落ちて天下の秋を知る。
いっこくさんこう
一つの国に三人の主権者がいること。
いきこうぜん
意気込みが盛んなようす。
いたんじゃしゅう
正統でない異なる教え。
いっせつたしょう
一人の人を犠牲にして、たくさんの人が助かること。

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