一分五厘(いちぶごりん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一分五厘」の意味を解説します。

一分五厘
読み方
いちぶごりん
意味
江戸時代に一分五厘あれば一日暮すことができた事から転じて物事を軽く見て言うこと。この世のことはそれほど値打ちのあるものではないの意。
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「い」から始まる四字熟語
一分五厘

「い」から始まる四字熟語

いちじのし
詩や文章の中の適切でない一字を改め直してくれる人。
いるいむげ
互いに異質なものが、拒絶することなく通じ合うこと。
いしょうのち
しいて法を定めることをせず、徳によって人民を自然に教化すること。
いっせきにちょう
一度の行動で二つの利益を得ること。
いもんのぼう
子の帰りを待ちわびる親の情のたとえ。
いっそいっかく
文字の一つの点、一つの筆画、主に漢字についていう。
いこみき
文字の形が似ていることから、双方がよく似ているもののたとえ。
いしゅくしゅんじゅん
おそれちぢこまって、しりごみすること。

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