一銭五厘(いっせんごりん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一銭五厘」の意味を解説します。

一銭五厘
読み方
いっせんごりん
意味
兵士として国民を徴集する命令書「召集令状」の郵便料金のことを言う。転じて兵士は葉書一枚程度の値の意味。
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「い」から始まる四字熟語
一銭五厘

「い」から始まる四字熟語

いざんとうかい
自然を征服しようとするくらい意気込みの盛んなさま。
いちがつさんしゅう・いちげつさんしゅう
止まっている舟から見る月は動かず、南へ行く舟から見る月は南に動き、北へ行く舟から見る月は北へ動くように見えるということ。
いあくじょうそう
君主制国家において、帷幄機関である軍部が君主に軍事事項を上奏すること。
いっしんいっこう
心を一方にのみ向けて、他のことに心を奪われないこと。
いっとくいっしん
目的や利益が同じ者同士が心を一つにして事にあたること。
いしそつう
お互いの考えがよどみなくよく通じること。
いちえいいちらく
春には花が咲き、秋には葉が落ちるところから、人が栄えたり衰えたりすること。
いっしがくがく
他のものがおもねる中で、ただ一人だけ怖れはばかることなく直言すること。

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