一世風靡(いっせいふうび)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一世風靡」の意味を解説します。

一世風靡
読み方
いっせいふうび
意味
ある時代で、ものすごく流行ること。草木が風で同じ方向になびくことを、その時代のたくさんの人がなびくことにたとえた言葉。
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「い」から始まる四字熟語
一世風靡

「い」から始まる四字熟語

いっきゅういっかつ
きわめて貧しい暮らしのたとえ。
いってんばんじょう
一天万乗の君。
いちりいっせん
戦国時代の伝馬の一里分の賃銭。
いちりいちがい
利益がある一方で害もあること。
いっこういちびゃく
陰の気と陽の気が衰えたり盛んになったりするさま。
いっぴつけいじょう
一通の書状で申し上げるの意で、男性が手紙の書き出しに用いる慣用句。
いちりゅういっちょ・いちりょういっちょ
努力して学ぶものと、怠けて学ばないものとの間には大きな賢愚の差ができるということ。
いっきゃくいってい
ふつうは複数の客を招いて行うが、ただ一人だけをよんで催す茶事のことをいう。

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