一里一銭(いちりいっせん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一里一銭」の意味を解説します。

一里一銭
読み方
いちりいっせん
意味
戦国時代の伝馬の一里分の賃銭。後北条氏等の基準であり六町一里を単位としている。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一里一銭

「い」から始まる四字熟語

いちどくさんたん
すばらしい詩文などを読んで、非常に感銘を受けること。
いしきかじょう
自分に対する周囲の目を、必要以上に気にすること。
いっきじっき
一回の食事の間に、十度も席を立ち上がる意。
いひつこが
意:主観だけで憶測する必:自分の考えを無理に押し通す固:一つの判断に固執する我:自分の都合だけしか考えない。
いいきのき
他国で死ぬこと。
いっせいちげん
天皇一代の年号を一つだけに定めること。
いきんのえい
成功して故郷に錦を飾る名誉のこと。
いちるせんきん
非常に危険なこと。

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