一里一銭(いちりいっせん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一里一銭」の意味を解説します。

一里一銭
読み方
いちりいっせん
意味
戦国時代の伝馬の一里分の賃銭。後北条氏等の基準であり六町一里を単位としている。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一里一銭

「い」から始まる四字熟語

いちじんほっかい
一つのちりの中にも、全宇宙の真理が含まれているということ。
いしんでんしん
心を以って心に伝う。
いひんのぎょほ
古代中国で太公望と呼ばれ、活躍した呂尚のこと。
いっしんしょうじん
心を一つのことに集中して励むこと。
いちねんほっしん
深く思いつめて仏門に入ること。
いっそくいっさい
一がそのまま全体であり、全体の中に個があると共に、個の中に全体が含まれているという考え。
いっこのえき
貴重なもの、大変価値のあるもののたとえ。
いちびょうそくさい
一つくらい病気のある人の方が、体を大切にしてかえって長生きすること。

一里一銭のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす