一饋十起(いっきじっき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一饋十起」の意味を解説します。

一饋十起
読み方
いっきじっき
意味
一回の食事の間に、十度も席を立ち上がる意。熱心に賢者を求め迎えるたとえ。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一饋十起

「い」から始まる四字熟語

いせんひつご
書を作るに当たっては、まずその作品についての意図・構想を明確にさせてから書きはじめるべきであること。
いちぶしじゅう
ある事の初めから終わりまで、こまごましたことまで全部のこと。
いっしょうばんこつ
一将功成りて万骨枯る、の略。
いかせつぼく
花の枝を接ぎ木する。
いこふひ
なめし皮のはかまに布の着物。
いあくのしん
参謀や軍師など、指揮官に付き従って作戦を練る部下のこと。
いかんせんばん
残念で仕方ないこと。
いくいくせいせい
植物が青々と生い茂り、よい香りを漂わせているさま。

一饋十起のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす