一縷千鈞(いちるせんきん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一縷千鈞」の意味を解説します。

一縷千鈞
読み方
いちるせんきん
意味
非常に危険なこと。一本の糸で千鈞もの重さの物をつるすことから。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一縷千鈞

「い」から始まる四字熟語

いっぱんせんきん
ほんの少しの恩義でも決して忘れず、手厚いお返しをすること。
いんしょうしつだい
目先の小利をむさぼって大利を失う。
いんじゅんこうしょ
古い習慣や方法にこだわり、一時しのぎの手段をとることです。
いちぶごりん
江戸時代に一分五厘あれば一日暮すことができた事から転じて物事を軽く見て言うこと。
いんしょうひひょう
一定の方法や判断基準にとらわれず,作品から受けた個人的な印象に忠実であろうとする批評。
いんかいせんい
心の奥底から悔い改めて再出発すること。
いしんのき
死者をいう。
いげんのはい
自分の性格の悪い点を改めて人格を高めるために、戒めのものを身につけること。

一縷千鈞のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす