三木三鳥(さんぼくさんちょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三木三鳥」の意味を解説します。

三木三鳥
読み方
さんぼくさんちょう
意味
古今伝授のひとつ。「三木」は普通「をがたまの木」「めどのけずりばな」「かはなぐさ」をいい「三鳥」は「喚子鳥」「百千鳥」「稲負鳥」または「百千鳥」のかわりに「都鳥」。
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「さ」から始まる四字熟語
三木三鳥

「さ」から始まる四字熟語

さんめんろっぴ
三つの顔と六本の腕。
さんきょうきゅうりゅう
三教は儒教・佛教・道教。
ざがこうほ
日常的に行う動作の体の動かし方のこと。
さんようごかい
古代医学で用いられた用語。
さんしゃていりつ
鼎の足のように、三つの勢力、または三人の人が互いに対立していること。
さくぶんさんじょう
文章を作る工夫をするのに、適した三つの場所。
さいべんじゅうおう
すぐれた才知や弁舌を、思いのままに巧みに操ることができること。
さいがくひぼん
学問において人並み優れた力を持っていること。

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