三木三鳥(さんぼくさんちょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三木三鳥」の意味を解説します。

三木三鳥
読み方
さんぼくさんちょう
意味
古今伝授のひとつ。「三木」は普通「をがたまの木」「めどのけずりばな」「かはなぐさ」をいい「三鳥」は「喚子鳥」「百千鳥」「稲負鳥」または「百千鳥」のかわりに「都鳥」。
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「さ」から始まる四字熟語
三木三鳥

「さ」から始まる四字熟語

さんがのかため
山河の要害が堅固なこと。
ざんそくえんえん
息も絶え絶えで、今にも死にそうなこと。
ざんてんめんゆ
ありもしない悪口を言って人を陥れたり、面前で媚び諂ったりすること。
さいさいねんねん
年々歳々と年を重ねるという意味を表します。
さいぞうのおん
一度死んだのを生き返らせてもらった恩。
さんもんさんとう
鎌倉・室町時代の訴訟手続き。
さんろうごこう
中国、周代に、天子が父兄の礼をもって養った長老のこと。
さんじゅうにそう
仏のもつ三十二の優れた身体的特徴。

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