三陽五会(さんようごかい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三陽五会」の意味を解説します。

三陽五会
読み方
さんようごかい
意味
古代医学で用いられた用語。手足にあるといわれた。太陽・少陽・陽明の三陽と百会・胸会・聴会・気会・腫会の五会をいう。
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「さ」から始まる四字熟語
三陽五会

「さ」から始まる四字熟語

さっせいのへい
殺しまた生かす権利。
さんぜじっぽう
仏教で、限りなく広い時間と空間の全て。
さんさんごご
ばらばらと。
さんしんしちそう
室町時代、日本最古の海商法である廻船法度に定められた十の大港。
さいさいねんねん
年々歳々と年を重ねるという意味を表します。
さんしょうにし
天台宗の「伝教」「慈覚」「智証」の三大師と「安然和尚」と「慈慧大師」の二人をいう。
さんがくちょうじょう
山々が幾重にも連なっていること。
さんぐんばくこつ
大軍が戦争に大敗し、数多くの兵士が死ぬこと。

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