三十四身(さんじゅうししん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三十四身」の意味を解説します。

三十四身
読み方
さんじゅうししん
意味
妙音菩薩が衆生に経典を説き示すために化身したという34種の変化身の総称。
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「さ」から始まる四字熟語
三十四身

「さ」から始まる四字熟語

さんそうぞうしつ
立派な人物は善悪を包容する度量があるというたとえ。
さんとうのゆめ
出世する吉兆の夢をいう。
さいげつふたい
歳月人を待たず。
さんこうごてい
中国伝説上の帝王。
さんしゃていだん
三人が向かい合って話をすること。
さんがつていきん
勉学などの飽きやすいことのたとえ。
さんじゅうろくさく
古代中国の36の策略。
さんにんもんじゅ
特別に頭の良い者でなくても三人集まって相談すれば何か良い知恵が浮かぶものだ、という意味。

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