作文三上(さくぶんさんじょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「作文三上」の意味を解説します。

作文三上
読み方
さくぶんさんじょう
意味
文章を作る工夫をするのに、適した三つの場所。馬上(馬に乗っているとき)・枕上(ちんじょう.寝床に入っているとき)・厠上(しじょう.便所にいるとき)をいう。宋の欧陽脩の語。
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「さ」から始まる四字熟語
作文三上

「さ」から始まる四字熟語

さんせんばんり
山川を隔てて遠く離れていること。
さんぐんばくこつ
大軍が戦争に大敗し、数多くの兵士が死ぬこと。
さんてんじち
徳と天地を等しくすること。
ざさしんたい
日常生活で行う動作の体の動かし方。
さんけつしむ
中国衛生改革上のスローガンで家の中・庭・門口の三つの部分を清潔にしておいて蚊・蝿・鼠・床しらみの四つを駆除することを言う。
さんじゅうさんしん
観音が衆生済度のため姿を変えたという三十三体の称。
ざつぜんふんぜん
いろいろ入り混じってごたごたとしていること。
さいりしさん
家族が離れ離れになること。

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