ひゃっぷくしょうごん
100の福徳によって飾られた仏の三十二相。
ひんぼりこう
物事の外見に惑わされることなく本質を見抜くことこそ大切だということ。
ひっきょうじゃくめつ
煩悩を滅した究極的なさとりの境地。
ひゃっぱつひゃくちゅう
発射した弾丸や矢などがすべて命中すること。
ひんじゃのいっとう
貧しい者が苦しい生活から出費して神仏に供える、真心のこもった一つの灯明。
ひょうしんりつい
伝統からはずれたもの、新しいものを求めること。
ひゃっかそうめい
いろいろな立場にある人が自由に議論をたたかわせること。
ひとこしちりめん
右撚り糸と左撚り糸を1本おきに緯糸に用いて、交互に織り込んだ縮緬。