三旨相公(さんししょうこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三旨相公」の意味を解説します。

三旨相公
読み方
さんししょうこう
意味
無能な宰相をあざけっていう言葉。北宋の神宗のとき、宰相の王珪が、つねに聖旨ということを口にするだけであった故事。
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「さ」から始まる四字熟語
三旨相公

「さ」から始まる四字熟語

さいそうしんすい
掃除や炊事をすること。
さいしょくけんび
すぐれた才能と美しい容姿の両方をもっていること。
さんせんばんり
山川を隔てて遠く離れていること。
さいほうごくらく
【類義語】極楽浄土{}須呵摩提{}西方極楽{}蘇珂嚩帝
さんてんじち
徳と天地を等しくすること。
さんせきのどうじ
背の高さが3尺ほどの、いとけない子供。
さいなんそくめつ
わざわいが直ちに消え失せること。
さくそうけいゆう
(ゆうは環境依存文字で片戸甫。

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