三敵四友(さんてきしゆう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三敵四友」の意味を解説します。

三敵四友
読み方
さんてきしゆう
意味
共産主義の中国における敵と友。帝国主義・封建主義・官僚資本主義の三つの敵と、労働者・農民・小資産・民俗資産の四つの友。
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「さ」から始まる四字熟語
三敵四友

「さ」から始まる四字熟語

さんじゅうしちそん
金剛界曼荼羅の成身会のうちに配された三七の仏・菩薩・仏神のこと。
さんこうごじょう
儒教で、人として常に踏み行い、重んずべき道のこと。
さんぷのよう
親が存命中は薄給を厭わずに孝養すべきであること。
さんぷさんしん
「三心」とは浄土に生れようとする信心で真実にかなったもの。
さんかいのちんみ
山と海で採れた物から作られた、珍しい味のする食べ物。
さいげいきりょう
人間の才知や度量。
さんいんさんよう
身体にあるものの「大陰」「小陰」「厥陰」と「大陽」「小陽」「陽明」の三陽をいう。
さんじろっぷ
三事は世の中を治めるのに大切な「正徳」「利用」「厚生」を意味し六府は「水・火・金・木・土・穀」を表す。

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