三敵四友(さんてきしゆう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三敵四友」の意味を解説します。

三敵四友
読み方
さんてきしゆう
意味
共産主義の中国における敵と友。帝国主義・封建主義・官僚資本主義の三つの敵と、労働者・農民・小資産・民俗資産の四つの友。
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「さ」から始まる四字熟語
三敵四友

「さ」から始まる四字熟語

さくしせきとく
晋の名文家の習鑿歯のように手紙で議論するのにすぐれていること。
さんげんにはく
中国、宋・元・明三代の口語体の短編小説集の総称。
さんちょうさんぼん
日蓮宗の寺でいづれも「長」と「本」のつく三つの寺をいう。
さんじゅうしちきょ
儒教の倫理観。
さんかくごじん
甲・兜・盾(三革)と刀・剣・矛・戟・矢(五刃)のこと。
さいせきこうかん
書物が非常に大部なこと。
さんがいいっしん
三界は心をもつものの存在する欲界・色界・無色界の三つの世界。
さんがのかため
山河の要害が堅固なこと。

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