三長三本(さんちょうさんぼん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三長三本」の意味を解説します。

三長三本
読み方
さんちょうさんぼん
意味
日蓮宗の寺でいづれも「長」と「本」のつく三つの寺をいう。長興山妙本寺(相模)長栄山本門寺(武蔵)長谷山本土寺(下総)。
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「さ」から始まる四字熟語
三長三本

「さ」から始まる四字熟語

さんけつしむ
中国衛生改革上のスローガンで家の中・庭・門口の三つの部分を清潔にしておいて蚊・蝿・鼠・床しらみの四つを駆除することを言う。
さんしいちげん
繰り返し考えたのちにことばに出すこと。
さいじゅうけいてい
またいとこ。
ざがこうほ
日常的に行う動作の体の動かし方のこと。
さんかんゆうしょく
名ばかりでほとんど仕事のない官職。
さいげいきりょう
人間の才知や度量。
ざんさいしさい
親しい関係の人の死んだ時に使う喪服。
さんかんししょく
室町時代の重要な職制で、管領と侍所所司に補された家柄で、「三管」は斯波・細川・畠山「四職」は赤松・一色・山名・京極をいう。

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