三長三本(さんちょうさんぼん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三長三本」の意味を解説します。

三長三本
読み方
さんちょうさんぼん
意味
日蓮宗の寺でいづれも「長」と「本」のつく三つの寺をいう。長興山妙本寺(相模)長栄山本門寺(武蔵)長谷山本土寺(下総)。
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「さ」から始まる四字熟語
三長三本

「さ」から始まる四字熟語

さんいいっぱつ
僧侶が持ち歩く僅かな持ち物。
さくしのさんちょう
歴史家が歴史書を著作・編集するのに必要な三つの能力。
さんけんいっきょく
北海道において開拓使廃止後に設置された行政機関の称。
さんかんしおん
冬季に寒い日が三日ほど続くと、その後四日間ぐらいは暖かいということ。
さんじゃくのしゅうすい
秋の冷たく澄んだ水のように磨かれた刀のこと。
さんがいいっしん
三界は心をもつものの存在する欲界・色界・無色界の三つの世界。
さんじゅうしちさい
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さいちょうほたん
他人のよいところを取り入れて、自分の短所や足りないところを補うこと。

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