三思一言(さんしいちげん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三思一言」の意味を解説します。

三思一言
読み方
さんしいちげん
意味
繰り返し考えたのちにことばに出すこと。ことばを慎むこと。
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「さ」から始まる四字熟語
三思一言

「さ」から始まる四字熟語

さいりしさん
家族が離れ離れになること。
さんじゅうさんてん
忉利天(とうりてん)。
さんそうしぼく
江戸時代、穀類以外に農家にとって重要な三種の草(麻・藍・紅花または木綿)と、四種の木(桑・茶・楮・漆)。
ざんそくえんえん
息も絶え絶えで、今にも死にそうなこと。
さんこのれい
立場が上の人が礼を尽くして、すぐれた才能を持つ人を招くこと。
さいせいいっち
祭祀の主宰者と政治上の権力者が同一であること。
さいしょうのほう
妻妾を養うに十分な費用。
さいしけんぞく
妻と子、家族と血縁関係にある親族のこと。

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