三思一言(さんしいちげん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三思一言」の意味を解説します。

三思一言
読み方
さんしいちげん
意味
繰り返し考えたのちにことばに出すこと。ことばを慎むこと。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三思一言

「さ」から始まる四字熟語

さんじろっぷ
三事は世の中を治めるのに大切な「正徳」「利用」「厚生」を意味し六府は「水・火・金・木・土・穀」を表す。
さんぱいきゅうはい
何度も頭を下げること。
さんどういっこう
幹部が大衆と一緒に食べ(同吃)、住み(同住)、労働(同働)して心を交じり合わせようとすること。
さんねんのも
父母の喪。
ざいじきゅうえん
人としての正しい道は自分自身の中に求めるべきなのに、とかく人は遠いところにそれを求めようとするということ。
さんこくのし
世を避けて山中に住む人。
さいしょくふてい
喜びや怒りが常なく、定まらない。
ざがこうほ
日常的に行う動作の体の動かし方のこと。

三思一言のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす