妻子眷族(さいしけんぞく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「妻子眷族」の意味を解説します。

妻子眷族
読み方
さいしけんぞく
意味
妻と子、家族と血縁関係にある親族のこと。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
妻子眷族

「さ」から始まる四字熟語

さんこうきゅうけい
三公(司徒・司空・太尉)と九卿(時代によって違うが、太常・光録勲・衛尉・太僕・廷尉・大鴻臚・少府・大司農・宗正・執金吾・将作大匠など)。
さんぶいってい
道武帝(北魏)、武帝(北周)、武帝(唐)、世宗(後漢)が、佛教を禁止し、僧尼を還俗せしめたことを佛教では「三武一帝の法難」という。
さんぜんしょほう
三千法とも。
さんじゅうろくしん
仏道に志して三帰戒を受ける人を守護すると言われる36部の護法神王。
さんせいのようさんせいのやしない
牛・羊・豕の三種を備へて手厚く親を養うこと。
さんみいったい
キリスト教で、父(神)と子(キリスト)と聖霊は、一つの神が三つの姿となって現れたものであるという考え方。
さんがつていきん
勉学などの飽きやすいことのたとえ。
さんもんさんとう
鎌倉・室町時代の訴訟手続き。

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