三十六神(さんじゅうろくしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三十六神」の意味を解説します。

三十六神
読み方
さんじゅうろくしん
意味
仏道に志して三帰戒を受ける人を守護すると言われる36部の護法神王。三十六善神。
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「さ」から始まる四字熟語
三十六神

「さ」から始まる四字熟語

さんせんばんり
山川を隔てて遠く離れていること。
さんしななしょう
比丘が具足戒(僧の守るべき戒律・一般に男僧には二五〇戒・尼僧には三四八戒)を受けるとき三師と七人の証明師が必要とされたこと。
ざつぜんふんぜん
いろいろ入り混じってごたごたとしていること。
さんがいるてん
全ての生きているものは、欲界・色界・無色界で生死を繰り返し続け、その三つの世界を迷い続けるということ。
さんぷんごりん
それほど値打ちのないことにいう。
さいげいきりょう
人間の才知や度量。
さんねんのも
父母の喪。
さんぱいきゅうはい
何度も頭を下げること。

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