三十六神(さんじゅうろくしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三十六神」の意味を解説します。

三十六神
読み方
さんじゅうろくしん
意味
仏道に志して三帰戒を受ける人を守護すると言われる36部の護法神王。三十六善神。
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「さ」から始まる四字熟語
三十六神

「さ」から始まる四字熟語

さいりしさん
家族が離れ離れになること。
ざいりゅうほうじん
海外に一時的に家を持ち居住している日本人のこと。
さんさんごご
ばらばらと。
さくそくてきり
本末を取り違えて、無理に物事を行うたとえ。
さいきふのう
再び力を得て活動を始めることができない状態。
さくしのさんちょう
歴史家が歴史書を著作・編集するのに必要な三つの能力。
ふんしんさいこつ
一生懸命努力すること。
さいぞうのおん
一度死んだのを生き返らせてもらった恩。

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