三公九卿(さんこうきゅうけい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三公九卿」の意味を解説します。

三公九卿
読み方
さんこうきゅうけい
意味
三公(司徒・司空・太尉)と九卿(時代によって違うが、太常・光録勲・衛尉・太僕・廷尉・大鴻臚・少府・大司農・宗正・執金吾・将作大匠など)。
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「さ」から始まる四字熟語
三公九卿

「さ」から始まる四字熟語

さいげつふたい
歳月人を待たず。
さいぞうのおん
一度死んだのを生き返らせてもらった恩。
さんどさんど
食事に関して、一日の朝・昼・晩。
さんめんろっぴ
三つの顔と六本の腕。
さんしきゅうし
何度も繰り返しじっくりと考えること。
さんそうしぼく
江戸時代、穀類以外に農家にとって重要な三種の草(麻・藍・紅花または木綿)と、四種の木(桑・茶・楮・漆)。
ささいさいじ
情のこまやかなこと。
さんしゃたいひ
敵から遠くまで退いて、降参をしたという意思を示すこと。

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