三公九卿(さんこうきゅうけい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三公九卿」の意味を解説します。

三公九卿
読み方
さんこうきゅうけい
意味
三公(司徒・司空・太尉)と九卿(時代によって違うが、太常・光録勲・衛尉・太僕・廷尉・大鴻臚・少府・大司農・宗正・執金吾・将作大匠など)。
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「さ」から始まる四字熟語
三公九卿

「さ」から始まる四字熟語

さんがい(の)かたく
三界は安きこと無しなお火宅の如し、の略。
さいきふのう
再び力を得て活動を始めることができない状態。
さんしすいめい
自然の風景が清浄で美しいこと。
さいさいねんねん
年々歳々と年を重ねるという意味を表します。
さいしけんぞく
妻と子、家族と血縁関係にある親族のこと。
さいしゅうけいしゅう
(しゅうは環境依存文字で木偏に口耳戈。
さんみいったい
キリスト教で、父(神)と子(キリスト)と聖霊は、一つの神が三つの姿となって現れたものであるという考え方。
さんずんふりつ
三寸の長さの筆。

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