三公九卿(さんこうきゅうけい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三公九卿」の意味を解説します。

三公九卿
読み方
さんこうきゅうけい
意味
三公(司徒・司空・太尉)と九卿(時代によって違うが、太常・光録勲・衛尉・太僕・廷尉・大鴻臚・少府・大司農・宗正・執金吾・将作大匠など)。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三公九卿

「さ」から始まる四字熟語

さんれいかたい
永久に変わらない固い誓約のこと。
さんがい(の)かたく
三界は安きこと無しなお火宅の如し、の略。
さいしゅうふくしゅう
君主は人民によって支えられ、また、人民によって滅ぼされること。
さんがいくきゅう
奈良時代以後に制定された僧官。
さんりんいんいつ
官に仕えず山林に隠れ住むこと。
さくしのさんちょう
歴史家が歴史書を著作・編集するのに必要な三つの能力。
ざんこうしょうふく
(しょうは環境依存文字でにくづきに券-刀の代わりに貝。
さんずんふりつ
三寸の長さの筆。

三公九卿のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす