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「さ」から始まる四字熟語
作史三長
作史三長(さくしのさんちょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典
四字熟語辞典「作史三長」の意味を解説します。
作史三長
読み方
さくしのさんちょう
意味
歴史家が歴史書を著作・編集するのに必要な三つの能力。才知・学問・識見をいう。
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「さ」から始まる四字熟語
「さ」から始まる四字熟語
三従七去
さんじゅうしちきょ
儒教の倫理観。
三牲之養
さんせいのようさんせいのやしない
牛・羊・豕の三種を備へて手厚く親を養うこと。
山谷之士
さんこくのし
世を避けて山中に住む人。
三途大河
さんずたいが
仏教の三途の川には流れのちがう三つの瀬が冥途の途中にあり、人が死んで初七日に渡るが、生前の行いによって渡る瀬が異なるといわれる。
三綱五常
さんこうごじょう
儒教で、人として常に踏み行い、重んずべき道のこと。
三人成虎
さんにんせいこ
三人虎を成す。
歳寒三友
さいかん(の)・さんゆう
冬の寒い季節に友とすべき三つのもの。
三聖吸酸
さんせいきゅうさん
三聖吸酸図。
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