作史三長(さくしのさんちょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「作史三長」の意味を解説します。

作史三長
読み方
さくしのさんちょう
意味
歴史家が歴史書を著作・編集するのに必要な三つの能力。才知・学問・識見をいう。
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「さ」から始まる四字熟語
作史三長

「さ」から始まる四字熟語

さんぐんばくこつ
大軍が戦争に大敗し、数多くの兵士が死ぬこと。
さんがいるてん
全ての生きているものは、欲界・色界・無色界で生死を繰り返し続け、その三つの世界を迷い続けるということ。
さんえきのゆう
交わって利益となる三種類の友人。
さいさいねんねん
年々歳々と年を重ねるという意味を表します。
さくひこんぜ
今、昨日までの過ちに気づくこと。
さんぶいってい
道武帝(北魏)、武帝(北周)、武帝(唐)、世宗(後漢)が、佛教を禁止し、僧尼を還俗せしめたことを佛教では「三武一帝の法難」という。
さんぼくいっそう
建武中興に功のあった南朝方四忠臣の称。
さんぱいきゅうはい
何度も頭を下げること。

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