昨非今是(さくひこんぜ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「昨非今是」の意味を解説します。

昨非今是
読み方
さくひこんぜ
意味
今、昨日までの過ちに気づくこと。今までの過ちを悟って悔いる語。今日は正しくて昨日までは誤っている意から。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
昨非今是

「さ」から始まる四字熟語

さいしんのうれい
病気を患っていることを相手にへりくだっていう言葉。
ざゆうのめい
常に自分の中に留めて、戒めとする格言、名言、諺などのこと。
ざんにんこくはく
他者に対する思いやりがなく、むごたらしいさま。
さんごくしし
日蓮宗で特に法華経を尊んでこれをひろめたインドの竜樹菩薩、中国の天台大師、日本の伝教大師・日蓮上人をいう。
さんせきのしゅうすい
秋の冷たく澄んだ水のように磨かれた刀のこと。
さんぷうじっけん
巫・淫・乱の三つの悪風習とその内容を為す、恒舞・酣歌・貨・色・遊・等々の十の悪業。
さんしゃたいひ
敵から遠くまで退いて、降参をしたという意思を示すこと。
さくしのさんちょう
歴史家が歴史書を著作・編集するのに必要な三つの能力。

昨非今是のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす