三国四師(さんごくしし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三国四師」の意味を解説します。

三国四師
読み方
さんごくしし
意味
日蓮宗で特に法華経を尊んでこれをひろめたインドの竜樹菩薩、中国の天台大師、日本の伝教大師・日蓮上人をいう。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三国四師

「さ」から始まる四字熟語

ざしんけんたん
たきぎの上に坐り、苦いきもを寝床の上に懸けて寝起きのたびになめることから、転じて、復讐するため、自分の身を苦しめてその志が衰えないように励ますこと。
さんこうしちみん
江戸時代、収穫の三分を領主、七分を農民の所得とする税法。
さいさいらくらく
性格や言動がさっぱりしていて、物事にこだわらないさま。
ささいさいじ
情のこまやかなこと。
ざいざいしょしょ
そこかしこ。
さんがきんたい
自然の要害の堅固なことのたとえ。
さんけんいっきょく
北海道において開拓使廃止後に設置された行政機関の称。
さんがつていきん
勉学などの飽きやすいことのたとえ。

三国四師のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす